ウニコウルなどを勉強しました

勉強をしました。項とは首の後ろ、襟首のことです。海原とは広々とした海のことです。髫とは、子どもの髪型で髪を襟首の辺りで切りそろえたもののことです。ウニコウルとは北氷洋にすむ、いるか科の海獣のことです。上襲いとはいちばん上に覆うように着る衣服のことです。上帯とは鎧の腰の辺りに締める帯、着物の上に締める帯のことです。上書きとは書状などの表に宛名や下題などを記すこと、また記された文字のことです。上風とは草木などの上を吹き渡る風のことです。上交いとは着物の前を合わせたとき、上になる部分のことです。姥が餅とは滋賀県の草津で売られた名物の餅のことです。姥桜とは葉より先に花が開く桜の総称です。上白むとは表面の色がさめて白っぽくなることです。上手とは上の方、上流、川上、上位、優位、技能・才知などが他より優れていることという意味です。上調子とは二つの三味線を合わせて弾くとき、本調子よりも高く調弦した三味線のことです。http://www.rrlbpl.org/